電話応対研修

先ずはお試し!電話応対練習

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👆 先ずは上をクリックして電話応対の研修での練習内容を実践してみましょう。

電話が鳴っても不安でとれないという方に!

弊社をご受講なさる方には「電話応対が怖い」という方が沢山いらっしゃいます。
電話応対はきちんとしたトークスクリプトを自分のものにしてしまえば、逆に電話が待ち遠しくなるほどなのです。それにはパターンを徹底して練習あるのみ!最初は緊張していても、実は電話応対は「声だけが頼り」!あなたの不安そうな顔は相手には見えていません。先ずは自信を持って応対してみることから始めましょう。
FINESTの研修では事例を繰り返し練習します。すると受講後には、皆様「自信」と「安心」「確信」をもった電話応対ができるようになります。
電話応対

心のケアと電話応対

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FINESTの電話応対研修では、特にコールセンターなど一日中電話対応業務を行う方に対し、自分自身の心が「ポジティブ」であり続けるための心のケアを大切にしています。常に心のバランスを図れるような研修内容を盛り込み、個人でもチームで明るく電話対応できる力を身に付けさせます。

研修カリキュラム例(3時間~6時間)

電話応対の基礎から具体的なトークスクリプトを練習し、マニュアルを見てスムーズな対応が出来るようになります。

    1. 電話の特性  電話応対の4つの特性
    2. 電話をかける側の注意事項  かけての準備
    3. 電話を受ける側の注意  受けての心構え
    4. 電話の応対電話応対チェック  事例に応じた電話応対をチェックし、フィードバック

【一般的な内容】
・基本の応対
・取次電話応対
・相手が不在時の取次電話応
・迷惑な営業電話の応対
・社員の家族からの電話応対
・クレーム電話の心得

コールセンター研修カリキュラム例(12回コース)

コールセンターを自社で新規にコールセンターを設置する場合などのご相談を受けた際、最も大切な事は、「チーム力」だとお伝えしてます。お客様からのお問い合わせのほとんどは「ネガティブ」な内容が多いです。コールセンターではこの「ネガティブ」を「ポジティブ」に変えて差し上げることが目的です。

        1. コールセンターの役割  
        2. 自己分析と他者との相互理解  
        3. 電話応対の注意事項、発声の仕方
        4. お客様が求める情報の分析、聞き取り力
        5. 声の印象管理(自分の声の印象)、伝える力
        6. 言葉遣い①(一般)
        7. 言葉遣い②(コールセンター)
        8. 気持ちを伝える表現力、演技力
        9. トークスクリプト実践
        10. 営業の話法
        11. クレーム対応
        12. 色のイメージ力と総復習

 

電話応対研修のお問い合わせ・お見積り・ご相談

企業様や個人様によって、目指すイメージは様々です。先ずはお気軽に現状お困りのことをお聞かせください。最適なご提案させていただきます。

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